目的
社会学の授業を大学でとったが、日本語での説明も読みたかったので買った。
 
内容
時代ごとの著名な社会学者の説明と、重要な用語を図と一緒に説明していた。
特に、「エスノセントリズム」という言葉をしれたのが良かった。自民族中心主義のことで、自分の育った集団や文化が優れたものとして、他を低く評価する態度のこと。
 
感想
漠然と知っていたことをラベル付けし記憶することは何かを考える上で大切なことだと思うので、様々な考え方を社会学の用語として知れてよかった。