いくつかの企業にレジュメを提出した。今はindeedで見つけた大きな企業にだけしか応募してないが、シアトルにあるスタートアップの企業などにもたくさん申し込んでいきたいと思う。
 
最初は細かい用語とかも全部調べたり、細かい書き方の確認などもしていたので1つの申し込みに1時間半もかかってしまったが、後の2つはそれぞれ30分程度で終わらせるとことができた。
 

やったこと

notionでレジュメの作成。サイトのデザインなどを気にしなくていいし、リンクなどもカッコよく載せることができる。また公開も簡単なのでnotionで作るのがおすすめだと思う。
IBMのテックライターだったホストファザーにレジュメの英語をチェックしてもらった。文章のプロに添削してもらう機会なんてあまりないと思うので本当にありがたかった。
長い文章とか削れる部分を削ってもらってわかりやすくしてもらった。他にも同じ文章で書いてあるものなのにthatを代名詞として使っていた部分をthisに直したり、becauseをasに変えたりした。
 
Linkedinのアカウント作成。courseraのコース終了証書など載せられた。
 
申し込むにあたって書いた文章とか、ちょっとしたメモとかをnotionでまとめて管理してある。たくさんの会社に申し込まないといけなそうなので、メモを残すのが効率がいいと思う。
 

感想

質問項目に、退役軍人か?や人種についての質問があったり、またセンシティブな全ての質問に対して「答えたくない」という選択肢があるのが興味深かった。
まだ大きな会社にしか応募してないが、募集している人材に対する要求基準がものすごく高かった。
 
cover letterというものを書くのに少し手こずった。
cover leatterは自分の適性とかやってきたことを書いたりするものらしい。
レジュメで自分の今までの活動については書いていたので、応募したのがデータサイエンティストとして企業内で研究するというインターンだったこともあり、応募した企業が持っているであろうデータが使えるとしたら、こんなものを作ってみたいというのをすごく具体的に書いた。